globeのKEIKO、本当に大丈夫?現在の病状は?写真画像

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現在も未だ闘病を続けるglobeのKEIKO。

先日、マーク・パンサー&小室哲哉とのパフォーマンスの際、4年ぶりにファンの前に肉声を聴かせた平成の歌姫ですが、現在の病状は一体どうなっているのでしょうか。

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KEIKOの現在は?

現在も入院中で闘病生活は続いています。度々ツイッターなどで顔写真をアップしていますが、マスクをしており、全てのパーツが写っているのが無いため、ネットでは

・もう復帰は難しいのではないか

・ろれつが回っていないのでないか

・本当に大丈夫なの?

と、心配の声も上がっています。

とても怖い現代病、くも膜下出血

一度は皆さんも聞いたことがあると思いますね。くも膜下出血という病気。非常に怖い病気であると同時に、なぜ発症するかが完全に明らかになっていない病気です。

有名人だと元巨人、広島に在籍していた木村拓也氏が練習中に突然倒れ、くも膜下出血で他界してしまいました。また、元MALICE MIZERのドラマー、kamiも、同じく亡くなっています。

説によれば健康体の人間であれば、この症状に掛かることがないというものもありますが、上に挙げた二人だって、健康にパフォーマンスを行っていた人々です。

なぜくも膜下出血になるのか

くも膜下出血になってしまう原因に、ストレスが挙げられます。現代は、ストレスを抱え込みやすいということはいうまでもありません。自殺者も日本は多く、パワハラ、いじめ、家庭での問題、老後の不安、ブラック企業など、あらゆる場所にストレスの原因は転がっています。

芸能界、スポーツ業界は、”雇われ”でなく、“契約”の世界。1年毎に結果を残していかなければ、残っていくのも至難な厳しい世界です。本人はそういった逆境も楽しんでいるのかも知れないですけど、きっと、こうした不安はどこかで消えず、それが脳内にこのような病気として形に出てしまったのかも知れないですね。

「フィールライクダンス」好きだったなあ。

また、ケイコのハイトーンボイスが聴けることを、楽しみにしています。何年掛かってもいいよ!頑張ってね!

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