藤崎賢一は現在太った?CRAZE瀧川一郎との確執は?画像


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90年代のヴィジュアルシーンを支えたヴォーカリスト、藤崎賢一。

現在はどうしているのでしょうか。

藤崎賢一プロフィール

ジャスティーナスティとクレイズを渡り歩いた、80年代、90年代の超大物ヴォーカルです。声量が太く、クレイズのようなビートの熱いロックにぴったりの声量で、多くのファンをとりこにしました。私もその中のひとりです。

ただ、クレイズを突然の脱退騒動から、やはりあまりうまくいっていないようです。

現在の藤崎賢一は?

ソロ活動をはじめてはいましたが、2010年に自身のオフィシャルで活動休止を宣言しました。いろいろあったのでしょうね。その時点で44歳、今は50歳です、ヨシキやトシも50歳くらいだと思います。同じ世代ですね。面識あんのかなあ。

けど、今でも藤崎の入ったクレイズで復活してほしいって声は多いですね。

やっぱりクレイズは藤崎

有名なバンドでこれだけコロコロヴォーカリストが変わったバンドってクレイズとワンズだけだと思うし、で、緒方やタスクも」居たけどやっぱりクレイズの藤崎の存在感は絶大で、歌唱力もそうだけど、当時の90年代のバンドブームのどまんなかを支えたっていう印象や、”ナヨナヨ化”しつつあったヴィジュアルロック界に男気を投じたヴォーカルセンスだったと思うんですよね。

まあ、結局あれから20年位経っちゃって、今ヴィジュアル界を支えているのは歌舞伎町のホストみたいのばっかりになっちゃったけど、ストレートな歌詞と、ロックでパンクで哀愁。そんなありそうでなかったものを全部吐き出してたのがクレイズというバンドだった気がします。

藤崎の歌声にも迫力があったし、グレイやディシェイド、シャムシェイドなんか好きな私にとっては、藤崎の存在はやっぱり彼らにとってもお手本になったのではないのかな。

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ロックンロール史上に残る伝説の楽曲

私の中では、「トゥーミートゥーユー」は、ロック史上伝説に残る永遠の名曲です。かつて、ここまでの曲聴いたことないですね。これも、やっぱり、藤崎が歌っていたのが良かったなあ。タスクさんが歌ってたのもかっこよかったけど、さすがにあのナリでは違和感があったのでww

でも、デランジェが復活した時に、KYOが歌ってたヴァージョンもかっこよかったけどね。

デランジェといえば、ルナフェスでイノランが参加したのもかっこよかったけどね!

あ、脱線しすぎかw

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