藤吉久美子の現在は?若い頃に比べて太ったけどかわいい?ムチムチ画像


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90年代、ドラマ、バラエティーに出演し、数多くの功績を残した藤吉久美子。

現在はどうしているのでしょうか。

藤吉久美子プロフィール

82年に芸能界デビュー。瞬く間に芸能界で人気になり、87年には歌舞伎役者と結婚し、公私共に順調に見られていました。しかし、92年に離婚。

その後、大阪で生まれた女やさかいで共演した太川陽介と95年に結婚し、2001年には子供を授かっています。

当時39歳の藤吉は、高齢出産として有名になりました。

そんな藤吉、若い頃に比べて太った印象はありますが、それでも元が整っているだけあり、今でも若くとても綺麗な印象です。

太川陽介は本当に亭主関白?

藤吉久美子といえば、太川陽介の亭主関白っぷりが有名ですね。

しかし、果たして太川陽介は本当に亭主関白なのでしょうか。実は私、個人的にはこの説をあまり信じていません。太川陽介自信、男としての最大限の接し方をしていただけで、太川陽介のことを亭主関白というひとは、男尊女卑のフェミニズムの人たちではないかと私は思うのです。

つまり、ちょっとした太川陽介の、”軟弱な草食男子とは異なった振る舞い”が、ただ単に亭主関白といわれているだけなのではないでしょうか。

例えば、あるサイトに、「焼肉屋では妻にメニューを見せずに夫が注文する」と書いてありました。はっきりいって、こんなこと亭主関白でもなんでもなく、基本的に女性は肉系の注文には疎いものです。

焼肉屋で、「頼むもの任せるよ」っていう女子は結構居るものだし、男の方も、美味しいものを食べさせたいという一心で注文の主導権を握っているのだと思うのです。ですから、向こうの言い分だけで亭主関白と判断することは変だと思います。

むしろ、亭主関白って悪いことでしょうか。DVとか不倫とかが原因で離婚になることはありますけど、亭主関白が原因で離婚するということはあまり聞いたことがありません。

その他にも、太川陽介は妻に敬語を使わせ、妻のことは「君」と呼ぶとある記事に書いてありましたが、妻に対して敬語を使わせるなんてことは昭和の時代だったら日常茶飯事の話で、当然のことです。

昭和時代のことを話すと、古い人間だなんて言われてしまいますけど、戦後の荒廃した日本を世界第二位の経済大国に押し上げた日本人はこういった”亭主関白”の国民たちで、「男女平等だ!女も働け、男はイクメンになれ」とい風潮が強すぎる現在は、異常なくらいだめになっています。

男は、女を黙らせ、後ろからついてこさせるくらいの権力を女性に発揮するくらいの力がなくてはいけません。女性が社会にいくら進出するとはいえ、やはり非力で体力がないのは女なのです。

そして、こんな”亭主関白”と叩かれる太川陽介のような人物が、最終的には経済的にも肉体的にも妻を守っているのではないでしょうか。

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