脅威の66歳!由美かおるの今現在の”美キープ”っぷりが神過ぎるwww


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世の中には、整形とか美容とか、そういった小細工をいくら施したところで、全く太刀打ち出来ないナチュラルな美を兼ね備えている人間が居ます。

主にそれは一般人でなく、人から「見られる」という立場である芸能人が殆どです。

私の中では、大地真央や天海祐希などがそういった存在の中の、それぞれ、ベスト2と3。しかし、お年を召しても絶世の美女と言われる彼女らを遥かに突き放し、奇跡のような美を放っている女優が居ます。

由美かおるはそんな人物。なぜ、ここまで美しいのでしょうか。現在に迫ってみました。

由美かおるの現在は?

数年前に紅白歌合戦に出演した由美かおるですが、オフィシャルサイトなどはなく、公式の活動は公になっていません。

ただ、数学者、秋山仁との熱愛は度々話題になっています。

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秋山仁とは趣味のアコーディオンを通じて知り合ったようです。鍵盤楽器ではあるものの、ピアノとはまた異なった独特のサスティーンや音の強弱をつけることができるこの楽器は、タンゴやアイリッシュ音楽、童謡、吹奏楽でも使われています。

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秋山仁は既にアコーディオンの腕前はミニコンサートを開くほどで、現在由美かおるに教えているそうです。

そんな関係から、二人の仲は発展したといわれ、現在由美かおるは内縁の妻といわれています。全国各地でふたりの熱愛っぷりが目撃されているようです。

共通の趣味が二人の仲を急接近させた?

水戸黄門をはじめ、様々なドラマや舞台で活躍してきた由美かおる。対して、キワモノ数学者としてテレビ番組を持ち、その独特な数学の捉え方が世間で高い評価を受けた秋山仁。

どちらも、芸能界における、超多忙、超売れっ子であることには変わりありません。

しかし、音楽を奏でることで出るアルファー波は、ひとときの安らぎを与えてくれます。

アコーディオンは一人でも奏でられる楽器だし、重奏することで更にハーモニーが広がり、壮大なスケールを楽しむことが出来ます。

そういった開放感がふたりを近づけたのでしょうね。写真などを見てもとてもお似合いだと思います。

こういう何にでもトライする気持ちがきっと美にも現れたのでしょうし、由美かおるを今後も美しくしていく秘訣になるのではないでしょうか。

2016年には66歳になる由美かおる。70でどこまで美しくなるのでしょうか。

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