波田陽区の現在の新芸がヤバすぎる!?坂下千里子との関係とは?


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波田陽区は今も芸能活動を続けていますが、その新技がヤバイです。

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「こんなところにフェニックス?」

波田陽区の新しい芸、「こんなところにフェニックス」が以下です。

you tubeの低評価数が好評化の何倍も多いです。ここまで低評価が多いのってほとんど見たことないですし、ある意味ウケます。

このような新ネタを、2015年現在続けている真相に迫ってみました。

「つまらなおもしろさ」を狙っている?

「ギター侍」は、ある意味作りこまれた斬新さがありました。世間で皆が思っているようなブラックなネタを取り上げ、次々と斬新なスタイルで切っていくそのさまは、「あーわかるわかる」といった、同調心を煽りました。

しかし、同じような同調心を煽るネタを2015年現在やっても、ウケは狙えないとみています。なぜなら、一般人がそのようなトレンド系のブログを発信させているからです。芸人が芸能界ネタをやる前に、ネットでおもしろネタが沢山転がっているのです。

ラッスンゴレライ、ダンソンに通じたウケ狙い?

波田陽区の新種の芸風は、ラッスンゴレライやダンソンに通じるものがあると捉えます。要は、意味不系ネタです。

今でさえ、8.6バズーカーなど大受けですが、ジェネレーションを超えれば全く意味がわかりません。田舎のおばあちゃんは絶対に笑いません。しかし、そういった、勢いだけの意味不な失笑系は、時折20代30代の笑いのツボを刺激することがあります。狙っているのは、その路線ではないでしょうか。

低評価こそ、話題性に?

あとひとつ考えられるのは、この低評価の数です。低評価が好評化の10倍以上あれば、「一体どれだけくだらない動画なんだ」と、人は興味を抱くものです。youtuberの誰もが好評化を狙い、好評化がテンションを上げるものですが、低評価で話題性を狙っているという逆の考えで責めている感じが否めません。

「私の動画、you tubeで低評価がついたんですよ~」と、誇らしげにエンタメ番組に登場し、「自慢できるか!」と突っ込まれる。新しいスタイルですが、今の時代、何がウケるかわかりませんから。

波田陽区の再ブレイクも考えられるかも知れませんね。

面白かったかおもしろくなかったか、個人的な意見は控えておきますが。

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