三木道山の現在は?エイズという噂はただの嘘だった?

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三木道山がエイズという噂がありました。

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三木道山のエイズの噂は嘘?

三木道山のエイズの噂はただの嘘のようです。

見なくなった芸能人に対して、度々死亡説などは出ますが、今回の噂も根も葉もないもの。大概のデマ的な噂は、○○っぽいからっていう経緯で生まれるみたいです。

○○ってもう死んだっぽいから死んだことにしちゃえ~!
○○は昔の凶悪犯罪に絡んだ顔しているっぽいからそんなキャラに仕立てあげちゃえ~!

なんて、某お笑い芸人がとんでもない事件に関与してたってデマがでっち上げられ警察まで動いたことがありますよね。

こういったデマを流した人は、三木道山が病気っぽいってイメージを持ったのかなあ。

現在の三木道山は?

現在の三木道山は、7月に復活、シングルをリリースし、順風?かはわからないけど活動をしているようです。

大ヒットした「一生一緒にいてくれや♪」しか知らない人が殆どだと思うんだけど、この人の凄い所は、「一発屋」といわれなかったところだと思いませんか?

世間で”俗に言う一発屋”と比較してみてください。

なぜ三木道山は一発屋と言われなかったのか

もともと、音楽のベースに”レゲエ”というルーツが三木道山にはあります。クラブではガンガン流れている音楽ではあるものの、まだまだ日本では一般層の元にまで届いていない、俗に言うアンダーグラウンドミュージックです。

しかし、世の中にはテレビも売れる事も一切興味がないながらも、パンク、ジャズ、テクノ、ファンク、レゲエ、ダブなど、人生のすべてをアンダーグラウンドミュージックに注いでいる若者やおっさんがゴマンといます。

三木道山自信がどんなスタンスで音楽をやっていて、どんなスタンスで「一生一緒にいてくれや♪」が唄われたのかは本人のみぞ知るところでしょうけど、彼のように、歌声やバックのサウンドからルーツが伝わってくるような音楽には、「ガチなもの」を感じます。またメディアの世界に戻ってくるかはわからないけど、そのシーンで、これからもがんばっていってほしいですね。

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